丁丑
生まれた日が丁丑の人
あなたは陰の火を持つ牛です
生まれた日の二文字が丁丑の人の鑑定は、上の一行から始まります。上の字があなた自身、下の字が生まれた日の動物です。
このページが読んだのは、生まれた日の二文字だけです。生まれた年・月・時刻の字しだいで、ここに書いたことは強まりも弱まりもします。
無料で鑑定する- 昔からの呼び名
- 日柱:丁丑(ひのとうし)
- 順番
- 六十のうち14番目
あなたはどんな人か
暗い部屋の灯
大勢にではなく、選んだ相手にだけ、確かに力を注ぐ人です。あなたを表す字は、昔から暗い部屋の灯にたとえられます。小さくても、必要な場所にちょうど置かれた明かりだからです。広く見渡す人には見えない細かいことが、あなたには見えます。ただ、休みや支えがないと、その力は長く続きません。
生まれた日の動物
牛
- 最後までやるほかの人がやめても、一人で続けている
- 後半に強い始めたばかりの頃より、十年たったころに差が出る
- 弱点もうやめてよい役目や責任を、いつまでも抱え続ける
このページの動物は、生まれた日の動物です。よく知られている干支は生まれた年の動物なので、それとは別のものです。
牛についてもっと読む二つの字が互いにすること
生まれた日の動物は、あなたにとって「楽しむ才能」です。あなたが無理をしなくても出てくる才能です。誰も見ていなくても続けてしまう趣味や作業が、これに当たります。楽しめない場面では、同じ力が出にくくなります。
伴侶と自分自身に乗る力
ためこむ段
この場面では、物や知識や人を集めて、大事に持ち続けます。一度手にしたものを、なかなか失いません。ただ、手放すべきときにも手放せず、ためたものを使わないままにしがちです。
頑張っても手に入りにくいところ
誰にでも、頑張っても手に入りにくいところが一つか二つあります。どこになるかは生まれた日で決まり、あなたの場合はさる(申)・とり(酉)の動物です。この動物が命式の四つの場面のどこかにあれば、その場面が当たります。
ほかの動物との仲
自分の生まれた日の動物は、生年月日を入れれば一分で分かります。
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